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そろそろ、ゆっくり、こっそり革命!
2017年09月24日のつぶやき
23:36
稲垣香取草?ラジオ https://t.co/ngD4Mer5Qr #jugem_blog
こんな日でした(日記) | 03:10 | - | -
稲垣香取草ラジオ

 

元 SMAP と肩書をつけて商標モンダイが出てくるのかどうかわからんが、あの3人が安倍魔 TV で新番組を持つんだそうな。
つくづく、キムタク以外は話がおもしろいしうまいので、ラジオに向いていると思うがなぁ…
JUNK と ANN にはさまれて埋没している文化放送で夜中の生でもやれば、出待ちで深夜の浜松町は熱くなるぞ。

 

その浜松町は、昼の帯を楽しく留守録させていただいている。
大竹まことの、四十路シングルいじりが愛にあふれていて(?)、なごむわ〜。
いとうあさこも光浦靖子も町亞聖も室井佑月も、なんだかんだ吠えていても、幸せなシングルおばさんだ。

 

たしか、いとうおあさこがアップグレード引越しをするとかで、ちゃちゃ入れていたのが先週今週。
一人暮らしは、まんざらでもないほど楽しんでらっしゃる。


まこっちゃんが、「それだから一人なんだよ!!」とぶった切っていたのが、おひとりさま流儀。
来客のドアの開け閉めからトイレの使い方まで、食器の片づけをしてもらっても皿にコップをのせるだけで「ヤメテ〜〜〜!!」と叫んでいたのは光浦靖子だったか・・・どれもよくわかる。

 

こういう城ができてくると、同居人を寄せつけないバリアが張り巡らされてしまう。
女子(女史)の部屋は、特にそうだ。
もっとも、女子(女史)も「男の部屋だって、わけわからん凝り性もいるっしょ」と、これも光浦だったかだれだったか、反撃していた。それも、よくわかる。皆さん、苦い経験が豊富なようで(苦笑)。

 

飲み友達で、光浦亞聖と同年代の×1シングルがいて、ご多分にもれず持ち家と結婚しているキャリアウーマンなのだが、この女史は独身の IT ヲタク兄が実家にいるらしく、それが理屈のこねかた、道楽の凝りかたが僕と似ているらしいので、扱いは慣れている。


こういう兄弟関係の中で育ってもらえると、散らかりかたや秘蔵収集癖(笑)にも免疫ができているからつきあいやすい。ただ、「男女のつきあい」には発展しなくて、酔っ払ってセクハラしようと泊まろうと何も起きない。まさに疑似兄弟。

 

それでも、ショックを受けるよりはいいと思う。一人娘や、姉妹だけ、おまけに女子校 OG となると、ふたりの空間で屁をこくだけで勝手に幻滅されるし(おまえは屁をこかんのか?)、バスタオルを乾かして2日目も使うだけで「ありえないっ!!」と軽蔑される。

きっと、寝食を共にすることになるとカレシは立って小便できなくなること必至なので、「早まった結婚はやめましょう」と社会人学生には忠告している。逆に、「立ってクソする技を磨け」とかなんとか、ヒトサマの家庭を崩壊させるような提案を添付して。

ムハハハハハ

 

「チャーハンつくったる」と腕まくりして、めいっぱいフライパンを焦がしてみると、どんなキレかたをするか、乙女の寛容度を測る踏み絵になりますな。
お泊りデートぐらいではわからんダメ姿を見せあってなんぼですわい。
わかりましたか?光浦靖子さん!

 

 

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こんな日でした(日記) | 23:36 | comments(0) | trackbacks(0)
2017年09月23日のつぶやき
23:42
神戸駅はジュンク堂を寄せつけない気合い https://t.co/C4OtPtR1Uy #jugem_blog
00:04
結婚を前提とした不純な交際 https://t.co/uxh4RtlNtO #jugem_blog
こんな日でした(日記) | 03:10 | - | -
神戸駅はジュンク堂を寄せつけない気合い

 

各地にある JR 系の駅ナカ書店 Books Kiosk のうち、神戸駅ナカ店が長いこと閉店して、テナントが大垣書店に代わって工事中だった。それが昨日プレオープン、今日グランドオープン♪なんて勿体つけてるもんだから、チェックしてまいった。

 

同じ面積で、ボリュームアップしようと目論んだのか、天井までの棚でぐっと高密度になっていた。
もう、一番上の棚は足場もないので「低身長客はあきらめろ」とメッセージが飛んでくる。踏み台もないからなぁ。

コミック売り場が倍増した印象もあるが、この駅は最寄りの小中高が何もないから(神戸大学医学部の最寄り駅にはなっている)、客層と合うのかどうか?


そのしわ寄せで、専門雑誌が手薄になってしまった。
前の代の Books Kiosk が「ムムム…通好みの仕入れですな」とうならせてくれた『山の本』は、扱いナシ。この渋いヤマ雑誌は、通がシイrを担当しているかどうかを測るリトマス試験紙のような季刊誌なのだ。

 

もう田舎の駅前書店ぐらいのレベルで、申しわけ程度に雑誌を寄せ集めた感がある。こりゃ不便だわ。
ご不満があれば、地下街を通って大大垣書店へどうぞ、といわんばかりの立地だから、しかたなくハーバーランドの大大垣書店へ移動して、岩波文庫を買ってきた。岩波文庫も、「わかっている書店かどうか」を測るリトマス試験書だわなぁ。

ともあれ、神戸の本屋はジュンク堂に支配されてしまっとるから、大垣書店さんにはがんばってもらわねば。


一度、万葉倶楽部のあるビルに出店して夜遅くまで営業していた大垣書店さんには、敬意さえ覚えたものだった。ガラッガラの夜の大型書店は、なかなかシュールな空間で居心地はよかったが、案の定ペイしなかったのか、数年で撤退してしまった。

 

そして今は駅ナカのプリコ店とハーバーランド umie 店(写真)の2店舗。いい構えだと思う。
特にハバラン店は、めったに回転しない(?)岩波文庫なんかもかなり在庫しているので、書店の良心みたいなものも感じる。店員は極端に少なくて、検索端末を置いてあるだけ。レジのおねーちゃん以外、売り場で搬入・整理している社員を見たことがない。
まぁ、そうでもしないとペイしないのかもしれませんが。

 

地下街の古書店がどうなっているのか(ピンポン場は営業しているようだ)久々にチェックしたくなったが、閉店時間になってしまったので今夜は撤退。
昭和タウン神戸駅から新開地にかけて、また徘徊してみよう。

 

 

 

 

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こんな日でした(日記) | 23:42 | comments(0) | trackbacks(0)
結婚を前提とした不純な交際


バングラ一等書記官くんが、出し抜けに「インドネシア人と結婚しませんか」と誘ってきた。
どうりで、いつものカレーにおまけでキーマカレーをつけてくれたわけだ(接待のつもりかい!?)。

 

どうも、日本でまじめに働いている三十路の女性で、「すんごいまじめ」と太鼓判を押されている相手方は、イスラムの教えを守って、「だれともおつきあいしたことない!」のだそうな。
うーん、それは困った。
経験豊富な方がよろしいのだ。「生娘」のどこがいいのか、よくわからん。PC もカメラも家も中古が大好きだし。

 

とりあえず、大使館に呼んでくれたら会うことは会うけど…
と乗り気でない返事をしといた心境を、バングラ人なりに「忖度」してくれるかどうかは未知の世界だ。
とっくの昔に、彼とは男同士のヨタ話で、「つきあってみたいのは、ちゅごく人とイラン人やな〜」と伝えてあるのだが。

 

しかし、おぬしこそ縁談があってダッカにしばらく帰ってたんとちがうの?と振ってみた。
どうもそれは結婚詐欺で、カレシから彼女の家に納める多額の結納金が目当てだったようで、複数の男を手玉に取っていたらしい。
苦笑いする書記官くんは、日本で働く仕送り族。数年ほど身を粉にして働けば祖国にビルを持てるぐらいの一財産を稼げる。そこを狙う女豹は、さらに黒幕がいたりするそうだから、手を引くが勝ちなのだ。

 

「そやからね、結婚を前提にしたおつきあいなんて、動機が不純やっつうの。pure ではない」
「でも、結婚を考えないおつきあい、考えられないです」


イヤハヤ…ダルビッシュ似の書記官くんは純情だわ。彼にこそ、大和撫子を紹介したいわ(女子学生を紹介してるけど)。

来週あたり、いつヒジャブを被った女性客が並んでカレーを食っているかわからない。半分ドギマギ、半分ドンとこい(なんのこっちゃ)の心境だ。


僕より結婚適性がうんと高い安定収入おじさんは、いくらでも紹介できるから、バトンは受けますよ!
イスラムに改宗するおじさんがいたら、それは僕のしわざである(ごめんね)。

 

 

 

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こんな日でした(日記) | 23:58 | comments(0) | trackbacks(0)
2017年09月21日のつぶやき
23:29
性同一性障害車の性別適合術に応用できるか? https://t.co/vsMzLbW1uf #jugem_blog
こんな日でした(日記) | 03:10 | - | -
性同一性障害車の性別適合術に応用できるか?

 

トンデモ医療を、Newsweek で見かけた。
頭部移植というから誤解を招きかねないが、頭=人格の持ち主が首から下をドナーの胴体にすげ替えるので、パーツ移植の集大成だ。

 

こんなことを、まじめに研究している医学者がいることは不思議でもない。男性に胎盤を移植して出産させる研究も、実は密かに成功している噂も聞いたことがあるし、当然猛烈な倫理的論争を巻き起こしている。


「男性母体化」は必要性もないことで治療でもないから、マッドサイエンティストの野望か?と叩かれる余地は充分ある。

では、全身の難病に苦しむ意識清明な患者が、「体ごと替えてくれ」と所望し、胴体のドナーが見つかれば、本人=頭を救うために置換術をすべきかどうかは、前例のないテーマだ。


もちろん大前提は治療不可能の体+患者本人の生き延びる権利だから、俗人が考えがちな(僕だけか?)「俺に美女の体をつけてくれ」なんて注文は却下される。

ダニエル・キイスが生きていたら、近未来SFを書きそうなテーマでもある。胴体移植はすでに動物実験ができているそうなので、ペットの延命を、と大金を払う飼い主がいてもおかしくない。
失敗に次ぐ失敗を重ねて、いずれできるようにはなるかもしれない。いや、もうコッソリできているかもしれない。

 

おぞましいイメージが先行しつつも、もし技術的にできるなら、その途中の技術は福音になる面があるから、一概に全否定すべきでもないと思う。
ひとつは、胴体というシステムの包括的な免疫のコントロールができるかどうか?という点。
もうひとつは、もし頸髄の接合ができてちゃんと神経伝達が機能するなら、脊髄損傷患者に適用できないかという点。胴体移植より、神経を縫合回復してほしいと望む患者が何百万倍もいるはずだ。

 

なにぶん成功例がまだないので、患者が意のままに胴体を動かせるのか、逆に胴体側から脳に有害な反応が及ばないのか、疑問は尽きない。
意識や人格の脳局限説は西欧の心身二元論に由来する考えだから、新しい胴体を、患者がちゃんとコントロールできる…はず?と仮定するしかないのだが、やる気があっても下半身が反応しないオッサンもいるし、体が呼ぶ声みたいなものもある。

 

まぁ実際できたとしても、胴体移植は寝たきりになってでも「生きている」と実感できる程度の延命にしかならないだろう、と当の医師も悲観しているようで、歩いたり働いたりできる保証はしていない。
「それでもいい、ワシの仕事は意思決定することだから」と、アラブか中国の大富豪が望めば、死刑囚の体をいただいて置換する手術に踏み切るかもしれない。だめもとで。

 

とりあえず、大富豪の愛犬で成功例を見せてほしい。
「ワンワン吠える猫」にしてはイケマセンよ!

 

 

 

 

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こんな日でした(日記) | 23:29 | comments(0) | trackbacks(0)
2017年09月20日のつぶやき
23:24
短波こそ無線の原点 https://t.co/MMgtaKLFiW #jugem_blog
こんな日でした(日記) | 03:10 | - | -
短波こそ無線の原点


短波特集の別冊付録につられて、何ヶ月ぶりかの CQ 誌をひょいと買っちまった。

なかなか盛りだくさんで、おもしろかった。SDR がほしくなるな〜


いつだれが線引きしたのかわからんが、便宜的に 30MHz を境に短波と超短波( VHF )へ電波が分類されてしまっとる。

昔は仲が悪かった。
短波の大御所たちは「しょせん電話ごっこ」と VHF を揶揄し、VHF 屋は開き直る電話ごっこ屋が8割、短波の十八番だった遠距離通信に挑むチャレンジャー2割といったところか。

 

今でも電波の性質上、「使いみち」はそう変わっていない。電話ごっこの方は、ケータイが普及して、公共の電波チャンネルの私物化こそ減ったものの、敷居は低いから2〜3万円で開局できる。

 

でも、やはりアマチュア無線の醍醐味は短波にあると思うんである。近距離の電話ごっこなら、ケータイも、無免許の簡易無線もあるから、せっかく免許を取る手間ヒマをかけるなら、短波で世界デビューしないともったいない。

それに、VHS は九分九厘デジタル化されているのに対して、アナログの風情が残っているのも短波のフトコロみたいなものだろう。50年も前の真空管式クラシックカーを直し治し使っているベテランもいる。

 

聴くだけの楽しみ方も、短波では飽きない。VHF は近所のスナックに集まるオヤジトークばかりだから、耳をそばだてる楽しみなんかないが、短波は国際情勢が反映されている。インドネシア語や中国語が増え、中なbネイからは元気なスペイン語が飛んでくる。あ〜中国も規制緩和が進んでいるのね?と感心する。

 

とはいえ、僕が短波で無線をやっていたウェイトはごく低くて、ほとんど 50MHz ばかりだった。最長不倒距離はシアトル。
これよりよく飛ぶはずの短波帯では、結局海外交信はしたのか、できなかったのか、記憶にさえ残っていない。

 

こんな浦島太郎にとって、短波最前線を案内してくれる特集記事は、目が白黒してしまう。JT65?…FT8?…??なんだか空回りしそうな新しいモードが登場している。無線機に、マイクか電鍵だけつないでシンプルにオンエアする発想しか僕にはない。

 

まぁ、そこはそこで、BCL と遊び場は同じだから、短波ラジオでアマチュアの多言語交信を聴くこともできる。

だから、もうちょい「 BCL の今」をとりあげてほしい気もするな。ラジライフの専売特許になってしまった感もあるので。
短波無線家と BCL も、もうちょい仲良くなれれば・・・としみじみ思うばかりでござる。

 

 

 

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こんな日でした(日記) | 23:24 | comments(0) | trackbacks(0)
2017年09月19日のつぶやき
23:59
たてよこモンダイ https://t.co/dqeEL4SUvs #jugem_blog
こんな日でした(日記) | 03:10 | - | -
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