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そろそろ、ゆっくり、こっそり革命!
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僕は狂棒罪容疑第1号

 

青空書房の客仲間である愛国パパと、青空の下でバッタリ会って立ち話。
「最近、プロレス好きのにーちゃん、顔を見んなー、どないしたんやろ」
「外食店で働いてるらしいから、人手不足でしょ、どこか異動にでもなったんちゃいますか」
「体こわすでホンマ」
と、心配されているプロレスファンは、見るからに優しい顔で巨体の好漢。

 

この青空書店に「納入」しに来る生活保護老人がいて、前にも書いたがドイツでトレーラーの運転手をして帰国した謎の経歴の持ち主だが、今はパチスロと競馬が生き甲斐で、たまーに大穴を当てる仙人でもある。
ただ、ホゲホゲと何をしゃべっているのかよくわからない爺様で、こちらが賭け事ちんぷんかんぷんなのはお構いなく、三連単がどうの、どこの店を出禁になっただの、勝手につぶやいているのを客はみな聞き流している。

 

それを、唯一やさしーく話し相手になって、説教したり慰めたりしているのが、レスラー(ファン)にーちゃんなんである。
人柄のよさもあって、書店の主人もプロレス関係の本を、もう1ヶ月も取り置きしてやっている。
メタボ気味で過労気味だから、ますます心配。

 

名前も職場も知らない間柄ながら、ゆるーく人柄だけでつながっている青空書房は、小さなコミュニティになっている。
このレスラーと、AV (オーディオ&ビジュアルね)談義を熱く交わしているのが愛国パパで、その愛国パパとは山里ネタでつながっているのがワタクシである。たまたま10年ほど暮らした団地の隣り駅で兼業農家をされている関係で、裏六甲の水利問題を、ひとしきり今日はうかがえた。

 

当然、農家と水系と土地改良の利権がからむと政治のドロドロとは腐れ縁が出てくるもので、うかつにプレイバックできないやばい話も出てくる。そこはまぁ、噂を小耳にはさんだ、ということで。

愛国パパは、自他ともに認める右翼らしいので、今日も靖国神社参拝ガイドを熱心に立ち読みしてお買上げ。
いやー、愛国者は裏ネタ豊富だから話はおもしろい。

 

鼻で笑われている眠震党にも確かにあんまり期待できないし、山尾志桜里などが気色ばんでお仕事に励むほど、妙にセクシーに見えてしまうワタクシは、不埒でイケマセンね^^;

佐藤ゆかりから乗り換えようか・・・

熟専仲間とこんな下衆トークをやっていたら、公安事案ですかな?

 

JUGEMテーマ:日記・一般

こんな日でした(日記) | 23:49 | comments(0) | trackbacks(0)
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