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そろそろ、ゆっくり、こっそり革命!
2017年04月23日のつぶやき
20:50
メンテナンス週末 https://t.co/ouzCn5LOu0 #jugem_blog
こんな日でした(日記) | 03:10 | - | -
メンテナンス週末


洗濯機を2回転させて冬の毛布やらシーツやらを洗って干したら、風で飛んでいっちまった。
すぐ下の道路まで取りにいって、ベランダの物干しロープを張りなおして一件落着。夜は取り込むのを忘れたけど(汗)。

 

愛車には空気を入れて注油。調子がいい。
あまりにも空気もれが少ないチューブ(バルブのせいか?)なので、季節ごとに1回ずつですむ。パナレーサーさん、品質よすぎます!
おかげで、ポンプのアタッチメントの使い方を思い出せないほど。取り説を見ながらパンッパン!!に注入したから、夏までもつかも。

 

人間本体のメンテナンスは、アルコール注入だけでお茶を濁すだけ。CC をストレートでダブル1杯。寝起きがさわやかでよろしい。
元気になっても、メールで飛んできた入力仕事をこなさなくてはいけない。

 

新しい職場は、大講義室がない関係で、少人数でゼミのような関係ができつつある。

高校を出たばかりの未成年者は、まだ卒業研究テーマなどイメージできていない時期だし、所属学科も未定だが、ほかの教養課程の初先生方と、魅力を競いあう(?)バザールのようなカリキュラム構成が、なかなかユニークだ。

 

比較するのもおこがましいかもしれないが、東大や筑波大のような学群制を参考にしたのか、幅広い教養講義を受けてから進級時にクラスを決める形は悪くない。最初から特定分野を勉強すると決めて入る専門学校も、それはそれで意味はあると思うが、途中で進路変更したくなったら退学になってしまう。文系大学だと、経済学部と経営学部のように重なるスクールはあるとはいえ、転部や転学というハードルを超えないと卒論指導が受けられないこともある。

 

ずいぶん昔に勤めていた専門学校で、社会学を教えていたクラスに心理学に目覚めた男子がいて、立命館に編入学した。その先、さらに精神医学に目覚めて東北大学の医学研究科に進んだところまでは風の便りに聞いた。
こんな風に、ホップ・ステップ・ジャンプする勢いは、若さの特権だと思う。「無我夢中さ」は、大人にもないことはないけれども、しがらみ(?)やら家庭の事情やらで、おいそれと看板のかけかえはできないもんな〜

 

わたしゃ世のため人のために目覚める高潔な人間ではないので、「好きなことに没頭する」のが、わが生涯学習のモットーでござる。
食っていけない分野にばかり色気が出てしまう。マンガ学部とか、地理学科とか、BCL とか(笑)。

 

生計の手段は別に確保しておけば、好きな勉強は自由にできるから、勝手に肩書きをつければいいか。「なんちゃって工学部 BCL 学科純教授」です!とか(オット)。
タモリ先生の中洲産業大学は、採用してくれないかな?(笑)

 

 

 

 

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こんな日でした(日記) | 20:50 | comments(0) | trackbacks(0)
2017年04月22日のつぶやき
23:34
ユーチューバーにあこがれるスマホ・キッズって、ねぇ・・・ https://t.co/ekTY9FPf9o #jugem_blog
こんな日でした(日記) | 03:10 | - | -
ユーチューバーにあこがれるスマホ・キッズって、ねぇ・・・

 

小1男子の夢は、ほほえましくもあり、現実的でもあり、親の指図も透けてみえるおもしろい調査結果でした。
たぶん、ピコ太郎になりたい!!なんて子もいるだろうに、親からつぶされていると見た(笑)。芸能人にもあこがれてないのは、意外や意外。
これが小6ぐらいになると、公務員志望がぐんと増えたりするんだろうな…

 

何をやるにしても先立つ資本は体力だから、義務教育の間は遊んで身体感覚を伸ばすのが大前提かな。
その上で、パイロットや医者になるなら理数系の猛勉強をしないとね。

 

6歳児の「しょくぎょう」イメージは自分の目で見たかっこいいプロフェッショナルの影響が大きいから、昔なら「せんせい」がランクインしていたはずだが、不人気なのはしかたない。
「しょうしかだから、しゅうしょくぐちがないんだって」とかなんとか、いっちょまえな不志望動機を口にしかねないご時世だ(苦笑)。

 

いまや高校も義務教育の延長になりつつあるから、中高6年で進路は決めなくてはいけない。
男女を問わず、医師や看護師、薬剤師を手堅く志望する子が増えるだろうし、場合によっては栄養士や OT、PT あたりもランクインしてくると思う。僕個人は、栄養士なんかは職域もどんどん広がる気がするのに、地味すぎて損している専門職だ。

 

昔から、パイロットはわかりやすい男児の夢だったが、これも調べてみれば自衛隊ルート、海保ルートもあるし、今は女子にも道が開かれている。もし娘がいたら、タカラジェンヌより戦闘機乗りになってくれた方が僕は自慢するね。
潜水艦だけは男子自衛官オンリーの世界らしいが、そのうち「雇用機会均等」は実現するでしょう。

 

毎日どこかで目にしている芸能人は、たぶんユーチューバーでお茶を濁して、まずは地下アイドルから・・・と企んでいる小1女児なんかもいると思う。まぁ、それはそれでいいけど、おおたわセンセイや西川史子センセイのようなアイドルドクター(?)もいる。
獣医志望も増えてほしいし、パラメディカル、コメディカルの職域もどんどん見せて説明してやるのが親の使命だな。

二足のわらじをはける達人もいるはずだから、アプリ開発でひと財産築いてしまうパティシエとか、特許でかせぐ学者も出てくるだろうな〜


かけもちが効かないのは、スポーツ選手ではないだろうか。
だから、少年野球やちびっこ相撲に熱中する子はやらせてあげてもいいが、十代の大事な時期に、「武器になる数学と英語」の勉強は尻をたたいてでもさせておいた方がいいと思う。
別に平凡な会社員になっても店員でもいいのだが、英語で会社員、英語で店員ができるスキルがあれば、就職先は世界に広がるから。

 

パイロットの道も、留学して免許を取る日本人は珍しくないし、東欧の医学校へ留学する日本人も増えている。
世界を見てから現実的な職業イメージを持たないと、後々後悔する場面がきっとある。たとえば日本で人気が凋落してしまった船乗りもやりがいを再発見するかもしれないし、大工や造園家、舞台美術家、振付師なんかは日本以上にマイスター扱いされている国があったりする。
僕が最初に就職した職場で、元CAのお姉さま方に教わったハンドラーや客室警備員は、先進国では養成校があったりするのに、日本ではほとんど無名の専門職だ。

 

キャリア教育は早い時期にすべきか、基礎教育が大事かは議論もあるけれども、とりあえずそばで見る機会はあった方がいい。
働く親は、どんどん我が子を職場に呼べばいいのだ。出入り業者がいたら、ちがう現場に連れ去ってもらうもよし、居候させてもらうもよし。
その結果が、芸能人2世や政治屋2世だったりするのだが・・・
たとえ継がせたくても、よその釜の飯を食わせて苦労させるのも、大事な子育てでしょうな。

 

 

 

 

 

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こんな日でした(日記) | 23:34 | comments(0) | trackbacks(0)
2017年04月21日のつぶやき
23:28
知的でない生活の技法は書ける(^^)/ https://t.co/g2mLBgCneh #jugem_blog
こんな日でした(日記) | 03:10 | - | -
知的でない生活の技法は書ける(^^)/

 

思いがけず訃報が飛びこんできた渡部昇一さんが、いつナショナリズムに傾いていったのかはわからないが、右寄りメディアでは「巨星墜つ」の大きな扱いをしていたのが印象的だった。
右だろうと左だろうと、『知的生活の方法』に影響を受けた社会人は多いのではないだろうか。

 

この前に出ていた梅棹忠夫さんの『知的生産の技術』は、大学生になってから出会って小道具を工夫してみたりはしていた僕が、最初に自己啓発的なジャンルに触れたのは渡部昇一さんの新書の方だった。


さっぱり知的でない受験生生活は、形だけは深夜ラジオとか受験ラジオ講座とかFMサテスタ通いとか(おぉラジオ三昧ですがな)・・・やるべき知的作業から逃避ばかりしていた。

だから、知的生活なるものが、形として斬新に見えたし、実践できればとは思った。


「形」は大事で、教えその1「静かな個室を確保すること」は深く同意したものだ。隣家の駄犬とヘッポコピアノのせいで、勉強どころではなかったからな〜

 

教えその2「本は買って手元に置く」も、当たり前のことだし、図書館の意義を否定するつもりはないものの、身銭を切った本は書き込みも処分も自由にできる。「プライベート書庫」が知の源泉になるのもよくわかる。
もっとも、主亡き後の蔵書の行方は、全国各地で頭の痛い問題になっている。これは愛書家の宿題ですな。

 

教えその3は散歩、コーヒー、社交の効用。このへんは、渡辺センセイの随想録のような内容で、これから知的生活するぞ(!?)と決意しているような学生にはピンとこない、縁遠い処世術だったかも。


それだけでなく、「知的生活を理解しない悪妻を選ぶな」「大学の後継者は独身学者を避けよ」などと、人生設計や法人経営にまで渡辺思想は介入するのである(笑)。

それが慧眼だったか杞憂にすぎなかったかは、影響を受けた知的生活あこがれ族が我が身をふりかえって判断すればいいこととはいえ、まー自信を持って謳いあげたもんだ。


今でも、教養や生涯教育を奨励する自己啓発本は1960年生まれ世代が盛んに粗製濫造しているけれども、渡部昇一本を前におくと、実用的すぎて薄っぺらい。

『知的生活の方法』が実用的でないわけではない。「知的生活ができる建築設計」まで図面つきで提案しているし、1日の過ごし方も具体的に論じている。
その背景にある思想の糸、滞欧生活から得たヒントや警句は、厚みのあるモザイクとして、「名著」にかぞえられるのも当然だ。

 

渡辺さんの改憲論や歴史修正主義は、リベラル派と敵対することになる晩年ではあったが、こと学び・研究する人生のとらえかたは、保守的であっていい。アマゾンもオンライン講義もグーグルスカラーも否定するつもりはないし便利に使っているけど、「図書館に住む夢」なんかは、しみじみとわかる(渡部昇一さんと同窓の井上ひさし氏は、大学図書館に住んでいた逸話をエッセイで書いていた)。

 

日本の痴呆創生大臣のべらんめえ発言のおかげでちょっと注目されてしまった大英博物館も一生かかっても鑑賞し尽くせないほどの知的遺産の殿堂だが、「館」に住み込めれば地上の天国だろうな〜
知る人ぞ知るアレクサンドリア図書館(再建構想中)に居候でもして、地中海岸でロレンス・ダレルのような社交に興じることができれば、わたしゃもう年金も国籍もいりません(笑)。

 

政治的スタンスには決して同調しないけれども、渡辺センセイの教えその0(第1章に書いてあるが)「自分に正直であれ」は、時代を超えた警句でもあり励ましでもある。わからないのにわかったふりをするな、おもしろくないものをおもしろがらなくていい!は、教師も学生も勤労者も楽にしてくれる「実用的」な忠告だわな。
僕の恩師は「研究したって、わからんことだらけさ」と教えてくれたものだが。

 

池上彰さん風のわかりやすい解説に、「私だけはわかっているようなふりをするな」と内角ストライク豪速球を投げられる知識人が、またひとりこの世を去った。
憲法は守りつつ、合掌。

 

 

 

 

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こんな日でした(日記) | 23:28 | comments(0) | trackbacks(0)
2017年04月20日のつぶやき
23:59
重婚で銃痕をつけられない国の議員でよかったね https://t.co/ED0gDxvYTD #jugem_blog
こんな日でした(日記) | 03:10 | - | -
重婚で銃痕をつけられない国の性治家でよかったね

 

代議士のゲス不倫は今さら驚かない。
去年の「育メン不倫」は、いかんことはいかんが、出来心というか、弾みでついつい感もあるから、本人が反省して有権者が許せば復帰もありか…

 

と、つい比較して甘く見てしまうのは、中川親子の親子二代不倫劇が2枚ほど上手だったから。
オイオイオイオイ、ハワイ婚まであげたらいかんやろ。うっれしそーに写真まで撮って、拡散することを考えなかったとしたら、不倫そのものより危機管理がグダグダ。そっちの方で、議員失格だわな。

 

妻子のある代議士の立場で堂々と愛人と挙式をあげていた感覚は、ちょっと精神的にまともではない気もする。
案の定、別れ話がこじれてストーカーと化した。職場で調達した第2愛人(あのアイメイクは笑えた)に乗り換えたかと思いきや、永田町でハメハメするには窮屈だったのか、結局なじみの第1愛人と関係修復に及ぶ。みごと成功・・・あのね、不倫を修復してどうする?(笑)夫婦仲を修復せんといかんでしょ。

 

さすが、ダルマ内閣時代の絶倫官房長官の息子だけのことはあるね。3代目も、やりますか?(笑)あったとしても、だれも驚かないけど。

 

絶倫長官の息子に嫁ぐ配偶者は、それなりに覚悟もしていたかもしれんが、映像で見る限り、清楚でひかえめな「糟糠の妻」然としている。病弱のようだし。


だから、派手めの相手と火遊びに走ったのかな〜と男目線で納得してしまう(イカンことはイカンよ)ところもあって、まぁこういう懲りない遊び人は、きっと男同士だと遊び上手で「おもろいお調子者」なのだろう。浮気男もマザコンもDV野郎も、同性とのつきあいよしお君だったりするのだ。

 

永田町の近くに、∪野宗佑を祭神とする不倫神社でも建てて、ここで荒行でもやらせて禊にすればどうでしょ?
荒行とは、全国の、浮気した亭主に仕返ししたい奥様族の相手をする。決して選り好みも拒否もせず、ミッションを完了していただく。トシをとるほど時間はかかるが、なんとかやり遂げてポイント1。宮崎(元)議員ぐらいだと1で免罪してもいい。
中川トシちゃんは、親の因果が子に報いたのも気の毒だが、ポイント2は積んでもらわないと…

 

名案だと思いますが、いかがかな?
政治屋の妻たち(夫たちも)は怒り心頭に発するかもしれませんが、荒行をやればもう生気を抜かれて、おとなしくなりますって(^^)/

 

 

 

 

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政治 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0)
2017年04月19日のつぶやき
23:18
ピース綾部は食いついたか? https://t.co/LFXdBXFsEw #jugem_blog
こんな日でした(日記) | 03:10 | - | -
ピース綾部は食いついたか?

 

つなぎ融資の「女王」だなんて持ち上げてどうする気?メディアは(苦笑)。
では、つなぎ融資の王子様や王女様もいてまんの?とつっこもうにも、このオバハンの子供たちに罪はない、てことにしておくなら、結局「もっともらしい融資名目の詐欺の女王」てことでしょ。

 

つなぎ融資とは何か、はどうでもいいネタで、世間のゲス・センサーは、若作り女王の男ころがし術と体づくり術にロック・オンされている!!
赤外線カメラで撮れば化けの皮は素通しになるから、タイにいる間に撮影クルーはぬかりなく撮っておいてほしかったな〜と惜しい気もするが、そのかわりに痛いショートパンツ姿で、堂々と連行されて強制送還。

 

故郷の益城町の被災町民は、どんな気分で詐欺オバハンを熊本地検に託すのかな。

「プロのお化け」といえる(ヒツレイ!)芸能人のおねーさまがたは、口々に「痛い」「崩壊してる」と評しているあの若作りは、痛々しいというより、僕は「昭和の手口やな」とあきれてしまった。


還暦の聖子ちゃんカットなんて、もう絶滅危惧種だし、スナックのママ業界には辛うじて生き残っているかもしれんが、「笑いをとるため?」としか受けとられない。
まじめに、「このお色気で男をころがしてやるざます」と考えていたとしたら、20年ぐらいはズレている。だれか、そばにいて「無理があるとー!」と助言してやる同性がいなかったのか。アラ還の熟女なら、和服で何かの家元とか女将と名乗った方が自然だっただろうに、「アイドルふう」に執着すると、日本では痛い。

 

だから、アジアに飛んだ。ま、巻き上げた金の貨幣価値が高くなる国で、最後の晩餐を覚悟していたのかもしれない。

タイ人のボーイフレンドはころがってくれた。人の金だから、羽振りのいいところを見せてホイホイ貢いであげた。わたしゃタイの民法はよくわからんが、だまし取った金とは知らずに貢がれていた「善意の第三者」なら、返済は難しいかもな〜

 

タイやフィリピンに潜伏して酒池肉林を楽しんでいる詐欺師は、オッサンだと相場が決まっていた。
いまや、オバサンがオッサン化している。頭の中は聖子ちゃんのつもりでも、やることはオッサンなのだ。

 

この顛末を見て、融資話には乗らないでおこうコワイコワイ!!と思う「被害者未満」より、「この手があるか」「私の方が上だわ」と奮起する加害者未満の方が多いのではなかろうか。
たぶん、石川ひとみに「ぷりんぷりん融資」なんて話を持ちかけられたら、わたしゃ入れ込んでしまうだろうな。石川ひとみを名乗るオバハン詐欺師がそこそこイイ線いっていたら、まぁ1000円ぐらいの被害なら許します(笑)。

 

世間のアラ還のおねーさまがた、24歳のサバ読みを大きく記録更新できるかどうか、やってみんさい!
「MNB」48のメンバーを名乗ってマニラに愛人を囲ってみるとか(汗)。


ただ、日本とちがってヒットマンがウヨウヨいるから、うかつに高飛びすると、かえって身の危険をひしひしと感じるのではなかろうか。
益城町の聖子ちゃんも、熊本地検に送られてほっとしているのかもしれない。
息子や娘に、イバラの道を歩ませることになっても。

 

 

 

 

 

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