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そろそろ、ゆっくり、こっそり革命!
ユーチューバーにあこがれるスマホ・キッズって、ねぇ・・・

 

小1男子の夢は、ほほえましくもあり、現実的でもあり、親の指図も透けてみえるおもしろい調査結果でした。
たぶん、ピコ太郎になりたい!!なんて子もいるだろうに、親からつぶされていると見た(笑)。芸能人にもあこがれてないのは、意外や意外。
これが小6ぐらいになると、公務員志望がぐんと増えたりするんだろうな…

 

何をやるにしても先立つ資本は体力だから、義務教育の間は遊んで身体感覚を伸ばすのが大前提かな。
その上で、パイロットや医者になるなら理数系の猛勉強をしないとね。

 

6歳児の「しょくぎょう」イメージは自分の目で見たかっこいいプロフェッショナルの影響が大きいから、昔なら「せんせい」がランクインしていたはずだが、不人気なのはしかたない。
「しょうしかだから、しゅうしょくぐちがないんだって」とかなんとか、いっちょまえな不志望動機を口にしかねないご時世だ(苦笑)。

 

いまや高校も義務教育の延長になりつつあるから、中高6年で進路は決めなくてはいけない。
男女を問わず、医師や看護師、薬剤師を手堅く志望する子が増えるだろうし、場合によっては栄養士や OT、PT あたりもランクインしてくると思う。僕個人は、栄養士なんかは職域もどんどん広がる気がするのに、地味すぎて損している専門職だ。

 

昔から、パイロットはわかりやすい男児の夢だったが、これも調べてみれば自衛隊ルート、海保ルートもあるし、今は女子にも道が開かれている。もし娘がいたら、タカラジェンヌより戦闘機乗りになってくれた方が僕は自慢するね。
潜水艦だけは男子自衛官オンリーの世界らしいが、そのうち「雇用機会均等」は実現するでしょう。

 

毎日どこかで目にしている芸能人は、たぶんユーチューバーでお茶を濁して、まずは地下アイドルから・・・と企んでいる小1女児なんかもいると思う。まぁ、それはそれでいいけど、おおたわセンセイや西川史子センセイのようなアイドルドクター(?)もいる。
獣医志望も増えてほしいし、パラメディカル、コメディカルの職域もどんどん見せて説明してやるのが親の使命だな。

二足のわらじをはける達人もいるはずだから、アプリ開発でひと財産築いてしまうパティシエとか、特許でかせぐ学者も出てくるだろうな〜


かけもちが効かないのは、スポーツ選手ではないだろうか。
だから、少年野球やちびっこ相撲に熱中する子はやらせてあげてもいいが、十代の大事な時期に、「武器になる数学と英語」の勉強は尻をたたいてでもさせておいた方がいいと思う。
別に平凡な会社員になっても店員でもいいのだが、英語で会社員、英語で店員ができるスキルがあれば、就職先は世界に広がるから。

 

パイロットの道も、留学して免許を取る日本人は珍しくないし、東欧の医学校へ留学する日本人も増えている。
世界を見てから現実的な職業イメージを持たないと、後々後悔する場面がきっとある。たとえば日本で人気が凋落してしまった船乗りもやりがいを再発見するかもしれないし、大工や造園家、舞台美術家、振付師なんかは日本以上にマイスター扱いされている国があったりする。
僕が最初に就職した職場で、元CAのお姉さま方に教わったハンドラーや客室警備員は、先進国では養成校があったりするのに、日本ではほとんど無名の専門職だ。

 

キャリア教育は早い時期にすべきか、基礎教育が大事かは議論もあるけれども、とりあえずそばで見る機会はあった方がいい。
働く親は、どんどん我が子を職場に呼べばいいのだ。出入り業者がいたら、ちがう現場に連れ去ってもらうもよし、居候させてもらうもよし。
その結果が、芸能人2世や政治屋2世だったりするのだが・・・
たとえ継がせたくても、よその釜の飯を食わせて苦労させるのも、大事な子育てでしょうな。

 

 

 

 

 

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こんな日でした(日記) | 23:34 | comments(0) | trackbacks(0)
2017年04月21日のつぶやき
23:28
知的でない生活の技法は書ける(^^)/ https://t.co/g2mLBgCneh #jugem_blog
こんな日でした(日記) | 03:10 | - | -
知的でない生活の技法は書ける(^^)/

 

思いがけず訃報が飛びこんできた渡部昇一さんが、いつナショナリズムに傾いていったのかはわからないが、右寄りメディアでは「巨星墜つ」の大きな扱いをしていたのが印象的だった。
右だろうと左だろうと、『知的生活の方法』に影響を受けた社会人は多いのではないだろうか。

 

この前に出ていた梅棹忠夫さんの『知的生産の技術』は、大学生になってから出会って小道具を工夫してみたりはしていた僕が、最初に自己啓発的なジャンルに触れたのは渡部昇一さんの新書の方だった。


さっぱり知的でない受験生生活は、形だけは深夜ラジオとか受験ラジオ講座とかFMサテスタ通いとか(おぉラジオ三昧ですがな)・・・やるべき知的作業から逃避ばかりしていた。

だから、知的生活なるものが、形として斬新に見えたし、実践できればとは思った。


「形」は大事で、教えその1「静かな個室を確保すること」は深く同意したものだ。隣家の駄犬とヘッポコピアノのせいで、勉強どころではなかったからな〜

 

教えその2「本は買って手元に置く」も、当たり前のことだし、図書館の意義を否定するつもりはないものの、身銭を切った本は書き込みも処分も自由にできる。「プライベート書庫」が知の源泉になるのもよくわかる。
もっとも、主亡き後の蔵書の行方は、全国各地で頭の痛い問題になっている。これは愛書家の宿題ですな。

 

教えその3は散歩、コーヒー、社交の効用。このへんは、渡辺センセイの随想録のような内容で、これから知的生活するぞ(!?)と決意しているような学生にはピンとこない、縁遠い処世術だったかも。


それだけでなく、「知的生活を理解しない悪妻を選ぶな」「大学の後継者は独身学者を避けよ」などと、人生設計や法人経営にまで渡辺思想は介入するのである(笑)。

それが慧眼だったか杞憂にすぎなかったかは、影響を受けた知的生活あこがれ族が我が身をふりかえって判断すればいいこととはいえ、まー自信を持って謳いあげたもんだ。


今でも、教養や生涯教育を奨励する自己啓発本は1960年生まれ世代が盛んに粗製濫造しているけれども、渡部昇一本を前におくと、実用的すぎて薄っぺらい。

『知的生活の方法』が実用的でないわけではない。「知的生活ができる建築設計」まで図面つきで提案しているし、1日の過ごし方も具体的に論じている。
その背景にある思想の糸、滞欧生活から得たヒントや警句は、厚みのあるモザイクとして、「名著」にかぞえられるのも当然だ。

 

渡辺さんの改憲論や歴史修正主義は、リベラル派と敵対することになる晩年ではあったが、こと学び・研究する人生のとらえかたは、保守的であっていい。アマゾンもオンライン講義もグーグルスカラーも否定するつもりはないし便利に使っているけど、「図書館に住む夢」なんかは、しみじみとわかる(渡部昇一さんと同窓の井上ひさし氏は、大学図書館に住んでいた逸話をエッセイで書いていた)。

 

日本の痴呆創生大臣のべらんめえ発言のおかげでちょっと注目されてしまった大英博物館も一生かかっても鑑賞し尽くせないほどの知的遺産の殿堂だが、「館」に住み込めれば地上の天国だろうな〜
知る人ぞ知るアレクサンドリア図書館(再建構想中)に居候でもして、地中海岸でロレンス・ダレルのような社交に興じることができれば、わたしゃもう年金も国籍もいりません(笑)。

 

政治的スタンスには決して同調しないけれども、渡辺センセイの教えその0(第1章に書いてあるが)「自分に正直であれ」は、時代を超えた警句でもあり励ましでもある。わからないのにわかったふりをするな、おもしろくないものをおもしろがらなくていい!は、教師も学生も勤労者も楽にしてくれる「実用的」な忠告だわな。
僕の恩師は「研究したって、わからんことだらけさ」と教えてくれたものだが。

 

池上彰さん風のわかりやすい解説に、「私だけはわかっているようなふりをするな」と内角ストライク豪速球を投げられる知識人が、またひとりこの世を去った。
憲法は守りつつ、合掌。

 

 

 

 

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こんな日でした(日記) | 23:28 | comments(0) | trackbacks(0)
2017年04月20日のつぶやき
23:59
重婚で銃痕をつけられない国の議員でよかったね https://t.co/ED0gDxvYTD #jugem_blog
こんな日でした(日記) | 03:10 | - | -
2017年04月19日のつぶやき
23:18
ピース綾部は食いついたか? https://t.co/LFXdBXFsEw #jugem_blog
こんな日でした(日記) | 03:10 | - | -
ピース綾部は食いついたか?

 

つなぎ融資の「女王」だなんて持ち上げてどうする気?メディアは(苦笑)。
では、つなぎ融資の王子様や王女様もいてまんの?とつっこもうにも、このオバハンの子供たちに罪はない、てことにしておくなら、結局「もっともらしい融資名目の詐欺の女王」てことでしょ。

 

つなぎ融資とは何か、はどうでもいいネタで、世間のゲス・センサーは、若作り女王の男ころがし術と体づくり術にロック・オンされている!!
赤外線カメラで撮れば化けの皮は素通しになるから、タイにいる間に撮影クルーはぬかりなく撮っておいてほしかったな〜と惜しい気もするが、そのかわりに痛いショートパンツ姿で、堂々と連行されて強制送還。

 

故郷の益城町の被災町民は、どんな気分で詐欺オバハンを熊本地検に託すのかな。

「プロのお化け」といえる(ヒツレイ!)芸能人のおねーさまがたは、口々に「痛い」「崩壊してる」と評しているあの若作りは、痛々しいというより、僕は「昭和の手口やな」とあきれてしまった。


還暦の聖子ちゃんカットなんて、もう絶滅危惧種だし、スナックのママ業界には辛うじて生き残っているかもしれんが、「笑いをとるため?」としか受けとられない。
まじめに、「このお色気で男をころがしてやるざます」と考えていたとしたら、20年ぐらいはズレている。だれか、そばにいて「無理があるとー!」と助言してやる同性がいなかったのか。アラ還の熟女なら、和服で何かの家元とか女将と名乗った方が自然だっただろうに、「アイドルふう」に執着すると、日本では痛い。

 

だから、アジアに飛んだ。ま、巻き上げた金の貨幣価値が高くなる国で、最後の晩餐を覚悟していたのかもしれない。

タイ人のボーイフレンドはころがってくれた。人の金だから、羽振りのいいところを見せてホイホイ貢いであげた。わたしゃタイの民法はよくわからんが、だまし取った金とは知らずに貢がれていた「善意の第三者」なら、返済は難しいかもな〜

 

タイやフィリピンに潜伏して酒池肉林を楽しんでいる詐欺師は、オッサンだと相場が決まっていた。
いまや、オバサンがオッサン化している。頭の中は聖子ちゃんのつもりでも、やることはオッサンなのだ。

 

この顛末を見て、融資話には乗らないでおこうコワイコワイ!!と思う「被害者未満」より、「この手があるか」「私の方が上だわ」と奮起する加害者未満の方が多いのではなかろうか。
たぶん、石川ひとみに「ぷりんぷりん融資」なんて話を持ちかけられたら、わたしゃ入れ込んでしまうだろうな。石川ひとみを名乗るオバハン詐欺師がそこそこイイ線いっていたら、まぁ1000円ぐらいの被害なら許します(笑)。

 

世間のアラ還のおねーさまがた、24歳のサバ読みを大きく記録更新できるかどうか、やってみんさい!
「MNB」48のメンバーを名乗ってマニラに愛人を囲ってみるとか(汗)。


ただ、日本とちがってヒットマンがウヨウヨいるから、うかつに高飛びすると、かえって身の危険をひしひしと感じるのではなかろうか。
益城町の聖子ちゃんも、熊本地検に送られてほっとしているのかもしれない。
息子や娘に、イバラの道を歩ませることになっても。

 

 

 

 

 

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こんな日でした(日記) | 23:18 | comments(0) | trackbacks(0)
2017年04月18日のつぶやき
23:21
東梅田でタイムスリップ https://t.co/C6RDU9dltQ #jugem_blog
00:00
新しい同僚 https://t.co/4PLoq6DlIF #jugem_blog
こんな日でした(日記) | 03:10 | - | -
東梅田でタイムスリップ

 

職場の待機時間に、中崎町から天神橋筋にかけて徘徊した先週につづいて・・・

今日は神山町、堂山町あたりを探検。

ACT というビルが懐かしいな〜
あれ?
たしか ACT の方で、昭和の時代いろいろな学生イベントをやっていたっけ。

レコード屋があったり、こちゃこちゃしたレストランがあったり、ホールでパーリーようなお戯れがあったり…のACT 気皚兇盧は見かけない。

この界隈は、三宮より馴染みの土地ではあった。
西梅田というものが存在しておらず(笑)、梅田から東が何やら楽しい魔界への参道(!?)に見えたもんだ。扇町通とか。
阪急東通り界隈には、ゼミのマドンナが演奏披露していたチャーリーブラウンも、飛ぶ鳥をもっと飛ばす勢いのマハラジャも、おぉ!まだ健在ですやん。

今となっては、80年代ニート&クリスタル(笑)な学生生活は、あんまり戻りたいとは思わない小っ恥ずかしいカルチャーだから、かつての踏み跡は文化遺産をみる気分でござる。そのころの気分の客にはなれない。ごめんなさいね〜

孤独死のグルメを決めるには中途半端な夕方だったので、風俗店の先走りすぎる客引きをかわしかわし、ネカフェを見つけて地下へ潜入することにした。会員になっているチェーン店の。
が、ここのマッサージ機が格別にポンコツで、一部リクライニングが動かんし、液晶は薄れて見えんし、ダンパーの故障か、手加減っちゅうもんを知らないやつ。凶暴なマシンめ!

イタタタタタタタタタ…!!
眠れないマッサージ席は、初めてだわ。
でも、クセになりそやな〜^_^;

綱敷天神社や太融寺の肩身がせまく見えるほど、ドロドロわちゃわちゃチカチカした商売が渦を巻いていても、ちょっと路地に入ると梅田とは思えない静かな区画がある。いびつに切り取られた空の下に、洗濯物が並び、猫が寝ている。

ここでは、もちろんのこと僕は住人ではなく、遊びにきた学生でもなく、首から名札を下げた昼休みのサラリーマンだ。ヒジャーブを巻いたツーリストに道を尋ねられても困ります(笑)。

stranger なので、と言い訳しつつも、stranger でいることは悪くない。
「在勤者のくせに異邦人な気分」を楽しんでいるほどで、さて来週はどこを探検すんべか?と地図を見ている。
仕事の準備しろっての(^o^;

 
 
 

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こんな日でした(日記) | 23:21 | comments(0) | trackbacks(0)
新しい同僚

 

日に3コマはちょうどいい仕事量ではあるが、微妙な空き時間もあって、僕は必ず外へ羽を伸ばしに出る。
D法人の周辺は、まだ先週から通勤しはじめたところなので未知の雑踏が高密度にひろがっていて、とりあえず百均を見つけて充電ケーブルとプラグを仕入れてくる。

 

これを控え室のコンセントに挿して端末を充電していたら、同僚のベテランおねえさまが、「あ〜ら、ここに差し込みあったの!気づかんかったわ〜」と喜んで、愛本の充電をはじめた。

「コンセント、ここだけ?」
「柱の間がクサいから、探せばあると思いますよ」
「あらー詳しいわねー」
てな感じで、おじさん新入社員でしかないワタクシの株が上がる(!?)。

わたしゃリソグラフの扱いなんかはキャリア28年だから、蝋シートのセットからインクの交換、紙詰まりの箇所捜索までチョチョイのチョイなんである。

 

A法人の先週からのシフトは、英語の先生と机を並べることになっていて、このイバンカ女史(仮名)とも楽しく関西弁トーク。けっこうワラワラといろんなものを床に落とすご愛嬌もあって、手助けして重宝がられている(かな?)。

ここの部屋は壁という壁が機材でふさがれているのだが、変なところから蛇のように出ているタップは、新任の同僚だとまず見つけられない。「ほれ、ここ掘れワンワン」と教えてあげて、電源発見士の面目躍如であーる。


ちょっと英会話の腕も磨きたいところだが、前任校では英語ネイティブが大勢おられたのに、今年からの職場は韓国語が飛び交っている。

意外と、肉声で聞く韓国語のリズム感は活気があっていいもんだな〜と思う。語尾の余韻がイイ感じ。

 

イバンカ先生にあれこれアドバイスをしている大和撫子の英語は、流暢だが(流暢でしょ、と得意満面でオーバーアクションなのは引っかかるものもあるが…)どこか戦闘モードで、どこか業務です!ビジネスです!という響きがキンキンしている。
まぁ、楽しく肩の力を抜いて仕事しましょうや。

 

外国籍の同僚は、事務作業と本業は分業意識がしっかりできているのか、コピー機や輪転機が停まったりすると即お手上げ。視線を感じる僕が出動して、チョチョイのチョイで解決するからいいものの、このネパール人のおっさん、何者?という複雑な顔をしている。
復旧したときの奇跡を見る目(笑)は、とてもキュートでよろしい。

 

正式な部下と上司のような関係はさっぱり未経験だが、「事情通」ぐらいの立場でチョチョイのチョイを見せて「次からはこのレバーを上げて、こう引っぱるりなされや」と教えるぐらいの関係は、悪くない。僕もそう教わってきたし。
査定だのライバル関係だの、ややこしい要素がない先輩後輩関係は、自然でいい。部下がいない立場も、ストレスフリーでよろしい。
バングラ大使館に、お誘いしてみよっかな?(笑)

 

 

 

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こんな日でした(日記) | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0)
2017年04月16日のつぶやき
20:48
高田純次先生のテキトォ〜ルノ終了! https://t.co/MhIJkJI1Hn #jugem_blog
こんな日でした(日記) | 03:10 | - | -
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